時の過ぎ行くままに

あの世とこの世の狭間でこれから真実の扉が開かれる

安倍無法内閣は悪夢の様な政権で日本列島地獄絵と化す

 

 

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憲政史上最低最悪の安倍の無法内閣の顔ぶれは悪党の集まりだった!

 

 

 

国連会見で小泉進次郎氏が沈黙 記者「どうやって火力減らしますか」小泉環境相「大臣になったばかりで・・・」

 

                           Livedoor NEWSより転載

    国連で小泉進次郎環境相が外国人記者に追求された場面が物議を醸しています。

    問題となっているのは外国人記者が地球温暖化対策の一環で、二酸化炭素や火力発電所を減らすための対策を質問した場面です。小泉環境相は外国人記者の質問に曖昧な答弁をするばかりで、それを追求されて困惑した小泉氏が「私は先週に大臣になったばかりです」などと発言する瞬間もありました。

    最終的には隣に座っていた国連の事務局長が「これは日本だけの問題ではなく、各国が話し合って対応する必要がある」と助け舟を出して難を逃れましたが、現役の大臣としてあまりにも見苦しい答弁だったと言えます。

    小泉進次郎環境相を巡っては国連演説で「(気候変動問題は)セクシーであるべきだ」などと発言して物議を醸したばかりで、一連の答弁は大臣としての資質を問われることになりそうです。

     

          

    TakaⓋ🌱Coven 家族ロス (ペットロス) @takapen_ofcoven
      

    正直この小泉大臣の事お花畑だとは思っていたけど...国連気候行動サミットで向かった先のNYでいきなりその国連が以前から地球温暖化の大きな原因でもあると示唆してる肉を全く前勉強もせず堂々と食べて、記者会見でセクシー言ってロイターの記事になって、コメント欄の外国人も次々呆れて..凄いなー(棒 https://twitter.com/Reuters/status/1175843785739255813 

     

          

    異邦人オクローシカ @Narodovlastiye
     

    「セクシー」発言の小泉進次郎環境相。案の定、日本が脱炭素化に逆行してG7で唯一石炭火力発電を新設しており、アジアでも石炭火力発電に投資している事実を指摘され、抽象的な文言が踊る口先だけの発言は「詳細がない」と、インデペンデント紙に喝破される有様。恥ずかしい。 https://www.independent.co.uk/environment/climate-change-sexy-fun-japan-environment-shinjiro-koizumi-a9115941.html 

     

    ニューヨークを訪れている小泉進次郎環境大臣は国連の環境関連のイベントで演説しました。

     小泉環境大臣:「日本は1997年に京都議定書を採択したが、リーダーシップを発揮してこなかった。きょうから我々は変わります」

     一方、この演説の前の記者会見での小泉大臣の発言が海外メディアで報道されました。

     小泉環境大臣:「気候変動のような大きな問題は楽しく、かっこ良く、セクシーであるべきだ」

     ロイター通信はこの発言を取り上げ、「日本の新しい環境大臣が『気候変動との戦いをセクシーに』と発言した」と大きく報じました。ロイター通信はまた、日本が23日の気候行動サミットで発言しないことや火力発電を増やしていることを指摘し、日本政府の地球温暖化問題への取り組みに懐疑的な見方を示しています。

     

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    環境大臣として大臣資質無しの発言ばかりするポエム大臣

     

    人寄せパンダの小泉進次郎は国連で恥さらしの演説をして世界に恥をさらし、国内でも意味不明の無能発言で酷い環境大臣の姿を世間にバラした。

    国民は呆れて唖然とするばかり・・・?

     

    記者「汚染水について」⇒小泉進次郎環境相「地元の人と一緒にノドグロを食べましょうと」 記者「聞いてない」

     

     

                            情報速報ドットコムより転載


    小泉進次郎環境相の記者会見がまたもや話題になっています。
    注目を浴びているのは福島第一原発の汚染水問題に関する記者会見のやり取りです。

    小泉進次郎環境相は記者からの「処理水の海洋放出に関して韓国が懸念を示しました。大臣の受け止めをお願いします」というような質問に対し、「小名浜の地元の組合長に『一緒にノドグロを食べましょう』と言った時の喜んだ顔、うれしかったですね」「なので、決してそういった皆さんが再び傷付けられることはあってはならない」とコメント。
    2011年から8年間苦しんできた皆さんを傷付けてはいけないとの気持ちだと、小泉環境相は強調していました。

    このコメントに記者の男性はイラッとした感じで、「どう取り組んでいくかを伺ったのですが・・・」「ノドグロの話を聞いてるつもりじゃない」などと指摘し、小泉環境相に具体的な回答を要求するも、最後まで小泉環境相は曖昧な話を続けます。

    ネット上の反応を見てみると、小泉環境相を「無能」「パフォーマンスだけ」と批判する声が多数で、擁護したり支持している意見は少数でした。先日の国連総会でもそうですが、小泉環境相は抽象的な会話が非常に多く、世間受けが良い言葉や印象を並べているだけだと言えるでしょう。

     

    小泉進次郎は上辺だけで中身は空っぽの無能人間だということが分かった。TVでは全く放送しないが、質問しても原稿が無ければポエム発言しか出来ないクズだった。

    安倍が選ぶのは自分より出来が良いと困るのでポンコツばかりなのは仕方がないが…日本人として本当に恥ずかしい限りである。