時の過ぎ行くままに

あの世とこの世の狭間でこれから真実の扉が開かれる

日本人は今も昔も人体実験場のモルモットなのか?

 


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                                                               ショージ・サエキのブログより転載

 

ハンガリーが遺伝子組換えの畑を焼き尽しております。

 

モンサントの遺伝子組換えである疑いが持たれているとうもろこし畑をです。

 

これが本来の国家の姿ではないでしょうか?

 

国民に危険な食べ物は全て排除すべきなのです。

 

それに比べて私達の住む日本では、毎年給料は下がる一方で保育園も作ることが出来ないし、遺伝子組換え食品の排除すら出来ない状況にあります。

 

税金を納めている意味が全く無いのです。

 

これは、意図的に日本政府がそのようにしているのです。

 

日本という国は既に遺伝子組換え食品の実験場と化しております。

 

一部の日本人家系だけが国を売ることにより、莫大な収益をあげているのです。

 

その一方で、何の罪も無い私達が犠牲となっているのです。

 

またもや、日本人が実験動物として扱われているのであります。

 

日本は歴史上、過去にも実験動物として扱われた経緯があります。

 

 

それは広島や長崎での原爆です。

 

私達の歴史教育では原爆によって終戦したと教えられてきました。

 

ところがこれは嘘であり、原爆による人体実験を行うまで戦争が継続されたという言い方の方が正しいのであります。

 

ですから、原爆が完成するまでわざと長引かせて、裏では日本に対してアメリカが戦争用の石油を輸出していたのです。

 

これによって一部日本人の家系が金銭的に潤ったのですが、残念なのは被害に遭われた方々なのです。

 

この人体実験を、今度は遺伝子組換え食品によって再度我々に対して行っているのです。

 

その遺伝子組換え食品とは鮭・納豆、とうもろこし、お菓子、そしてビールなのであります。

 

 

朝に遺伝子組み換えの鮭・納豆を食べて、昼にランチでとうもろこしを食べて、おやつにもとうもろこしが原料となるお菓子を食べて、そして夜には遺伝子組換えのコーン・スターチが入ったビールをグビグビ飲み干すのであります。

 

一年中です。

 

クリスマスだ!忘年会だ!と浮かれてばかりいて、このような非常に危険な遺伝子組換え食品を私達はたくさん体の中に取り入れてしまっているのです。

 

筆者はこのような食べ物・飲み物とは、既に何年も前から決別しております。

 

 

なぜならば、実験動物にはなりたくないからです。

 

 

日本政府はあてにならない。権力者たちは米国の言うままに日本人をモルモットとして戦後、遺伝子組み換え食品を合法的に認めて私達を病気にさせ殺しているようなものだ.良い例がガンの多発であり、手術で切られ抗がん剤を飲まされ死んでいくように設計されている。医者も官僚も政治家もみんなグルであり金儲けの為に国民の命をないがしろにしている。そして、イルミナテイは世界政府樹立のために人口を減らすという恐ろしい計画を立てているのだ。先の第二次戦争では2つの原爆が使われて日本人はモルモットとして犠牲になった。その陰で誰が設けているのか?天皇家の原爆利権というものがあるようだ。それにより天皇家は莫大な金を手に入れたという噂がある。自分の命は自分で守るようにと以前から言ってきたが、愈々日本人はこれ以上権力者たちから殺されぬよう、政治家の言葉をうのみにせず食べ物、薬、水などにも気を使わないといけない時代になってきたのだ。そして、ガチョウの保険は絶対に入るべからず!(サギ)